開催報告 北の大地の大巡業を終えて
内藤先生ご本人によるレポート。 10月8日?10日の連休を利用して、北海道での3連続講演に臨んだ。その前後にも講演があり、実際には5連続。主催の札幌の“ばらのおうち文庫”の高橋さんとはこの数年で親戚のように親しくなった。
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
内藤先生ご本人によるレポート。 10月8日?10日の連休を利用して、北海道での3連続講演に臨んだ。その前後にも講演があり、実際には5連続。主催の札幌の“ばらのおうち文庫”の高橋さんとはこの数年で親戚のように親しくなった。
続きを読む産経新聞社 ラゼールタブロイドより がん治癒の可能性が少なくなった患者さんを見守り続けて20年。山梨県甲府市の在宅ホスピス医、内藤いづみさん(ふじ内科クリニック院長)が、患者さんとの出会いのなかで耳にし、「心の宝箱」にし
続きを読む清里で行われたホスピス学校のプレイベント、映画「スイッチ」と内藤いづみ校長の講義に50名定員に対し、なんと、198名以上の方にお越しいただきました。 いづみ先生のお話は、前回にも増して心が癒される内容と、話し方がより穏や
続きを読む(じべた 2011年第36号掲載のインタビューより) 幸せな最期を迎えるために。 二十年前、日本にはまだなかった在宅ホスピスを始めた医師 内藤いづみさんは、死に方は、どう生きたかの集約だと語る。 常に命と向き合う医療現場
続きを読む2011年3月19日(土)毎日新聞 山梨版より抜粋 東日本大震災の長引く余震や計画停電、福島第1原発での相次ぐトラブル。被災地への支援には県民自身が平常心を保つことが欠かせない。しかし、県民の心にも大きな不安やストレスが
続きを読む2011年3月14日 毎日新聞 山梨版より抜粋 対談で映画と原発への思いを語る映画監督の纐纈(はなぶさ)さん(左)とホスピス医の内藤さん。東京電力福島第1原発1号機での爆発事故を受け、纐纈さんは「自然の力を人は想定できな
続きを読む参加者からおたよりを頂きましたのでご紹介します。
続きを読む毎日が発見8月号の書評欄で「いい医者 いい患者 いい老後」が紹介されました。
続きを読む(やくしん2010年8月号から抜粋) 本書で対談している永六輔さんと内藤いづみさんとは、二十年の親交の仲。日本の医療・老後・看取りについて、全国で永さんと対談形式の講演を行なってきた内藤さんに、講演での思い出や本書に込め
続きを読むサブタイトルが「『いのち』を見つめる二人旅」 とある。放送タレントの永六輔と、在宅ホスピス医の内藤いづみが、岡山、福山、山梨、長野など患 者の家で、お寺で、小さなお店で、大きな会場で、医療、介護、老後、日本の未来のこと
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