発見玉手箱 「いい医者 いい患者 いい老後」

image-magazine-now.jpg毎日が発見8月号の書評欄で「いい医者 いい患者 いい老後」が紹介されました。


「女房が亡くなるときは家に引き取って、理想的な看取りができたんです」と話す永さんと、「病院では患者さんの本当に望むことを聞けず悔しかった」というホスピス医の内藤さん。
ふたりの豊富な経験談には、患者と医療とのかかわりについて考えさせられることが多い。
まじめ一辺倒ではなく「医療漫才」と名乗るほど笑いも満載の対談集。
100812_01.jpg