2010年8月30日 いのちのセミナーにて

参加者からおたよりを頂きましたのでご紹介します。


講演では、先生の御慈悲の心と、患者さんを最後まで「自律」へ導く、科学者としての矜持を感じました。
何度も講演に馳せ参じるファンの方がたくさんおいでになりましたが、気持ちがわかる気がしました。
私も再度、もう少し時間をいただいてお聞きしたいと強く思いました。