開催報告 2012年4月5日 永六輔さんと対談
永さんと山梨県立科学館で対談。 1月25日の福島市でお会いした時より、ずっとお元気になり、おしゃべりにいつものパワーが戻ってきた。リハビリテーションを頑張った結果だと思う。 さすが永さんである。
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
永さんと山梨県立科学館で対談。 1月25日の福島市でお会いした時より、ずっとお元気になり、おしゃべりにいつものパワーが戻ってきた。リハビリテーションを頑張った結果だと思う。 さすが永さんである。
続きを読む在宅ホスピス医の内藤いづみさん(甲府市)と淀川キリスト教病院(大阪市)名誉ホスピス長・柏木哲夫さんとの対談をまとめた「最高の一日最良の最期-やっぱり病院! それとも在宅?」(佼成出版社、1470円)が出版された。
続きを読む内藤先生ご本人によるレポート。 10月8日?10日の連休を利用して、北海道での3連続講演に臨んだ。その前後にも講演があり、実際には5連続。主催の札幌の“ばらのおうち文庫”の高橋さんとはこの数年で親戚のように親しくなった。
続きを読む清里で行われたホスピス学校のプレイベント、映画「スイッチ」と内藤いづみ校長の講義に50名定員に対し、なんと、198名以上の方にお越しいただきました。 いづみ先生のお話は、前回にも増して心が癒される内容と、話し方がより穏や
続きを読む2011年3月19日(土)毎日新聞 山梨版より抜粋 東日本大震災の長引く余震や計画停電、福島第1原発での相次ぐトラブル。被災地への支援には県民自身が平常心を保つことが欠かせない。しかし、県民の心にも大きな不安やストレスが
続きを読む2011年3月14日 毎日新聞 山梨版より抜粋 対談で映画と原発への思いを語る映画監督の纐纈(はなぶさ)さん(左)とホスピス医の内藤さん。東京電力福島第1原発1号機での爆発事故を受け、纐纈さんは「自然の力を人は想定できな
続きを読む病院2010年7月号 特集「死生観が問われる時代の医療」より 「もう治らない」と宣告された末期がん患者さんたちを前に、役に立てない敗北感と無力感に囚われた新米医師の私は25年前、ホスピスケアという分野に出会った。私自身が
続きを読む(ユーキャンやすらぎ通信2010年春号より抜粋)内藤いづみ先生は、在宅ホスピス医として活躍する一方、日本におけるホスピスの草分けのひとりとして積極的に啓蒙活動を続けています。多くの患者さんを看取ってきた内藤先生に、最期ま
続きを読む2009年11月7・8日に名古屋で開催された第33回 日本死の臨床学会に講演者として初めて参加いたしました。感謝を込めてご報告を記します。内藤いづみ
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