老いと死を見つめて
(しゃきっと 2003年10月号より) 女性の老いを描いた映画「夕映えの道」を撮ったフランスの映画監督と、在宅ホスピス医として活躍する医師の対談が実現しました。老いと死は、誰の身にも訪れます。自分のこととして今から考えて
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
山梨県甲府市のふじ内科クリニック(従業員7名)は、がん患者等の終末期患者に対する在宅ホスピスケアを行う診療所である。 同診療所の内藤いづみ院長は、大学卒業後勤務医として働いていたが、医師が患者よリカを持っている関係に
続きを読むいのちの歳時記を今こうして手にできるご縁としあわせをかみしめています。 とてもすてきなご本ですね。 大きさもとてもかわいらしくて。 手にとって、美川さんの大好きな美瑛の写真たちと共に、いづみ先生の紡がれたいのちの言葉をペ
続きを読むGW中盤に降り続いた大雨もようやく止み、少しだけ青空が見えています。 「いのちの歳時記」美川さんの美瑛の風景写真とのコラボとても素敵です。 先生が出会った患者さんの言葉。 短くても行間に読み手の心を満たしてくれるものがた
続きを読む写真に癒され、先生の言葉の宝石に掬われました。 いのちの最後に人の口からこぼれる言葉は、まことの輝きがありますね。 「天上天下唯我独尊」 この世に私はひとりだけ。 皆大切ないのちですね。 埼玉県 50代 女性より
続きを読む苫小牧民報2012年6月2日より 自分らしい人生の終え方とはー。 在宅ホスピス医の内藤いづみさんを招いた講演会が15日午後6時半から、苫小牧市文化交流センターで開かれることが決まった。病に侵された自分や大切な人の最期に
続きを読む(山梨日日新聞 2012年5月22日より) 東日本大震災後、被災者をはじめ多くの人々の心をとらえた歌「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」。いずれの作詞も手掛けた永六輔さんがこのほど来甲し、被災者への思いや命につ
続きを読むここは京都の二条城。 お茶室前のお庭。 静謐です。 2日には仏教と医療の橋渡し、というタイトルで色々な分野の方が集まりました。 仏教の智慧を、不治の病に苦しむ方々に役立てないか、という議論が熱心に語られました。 (写真は
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