「命の旅の羅針盤」が必要
2012年7月15日読売新聞より抜粋 面倒を見てきた大切な存在の子供が巣立ち、中高年が自己喪失感に襲われる「空の巣症候群」。そんな私の現状を基に書いた前回の小文には、想像以上の反響があり、「その後の状況はいかがですか?
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
2012年7月15日読売新聞より抜粋 面倒を見てきた大切な存在の子供が巣立ち、中高年が自己喪失感に襲われる「空の巣症候群」。そんな私の現状を基に書いた前回の小文には、想像以上の反響があり、「その後の状況はいかがですか?
続きを読む7月22日に東大寺ミュージアムホールにて講演会を開催いたしました。
続きを読むプレイベント(スイッチ鑑賞)と、佐藤初女さんとの対談とおむすび実習の家庭科第1回。 今回は理科の時間。
続きを読む苫小牧民報2012年6月19日より抜粋 命に寄り添う医療を目指す医師、内藤いづみさんの講演会「看取(みと)り看取られありがとうのために!」(同実行委主催)が15日、苫小牧市文化交流センターで開かれた。 末期がん患者との交
続きを読む(いのちの歳時記を読んで) 素晴らしいご本ですね。今現在健康で過ごされている人にとっても又、病んでいる人にとってもすべての方に共通した心の動きをとても上手に表現されています。
続きを読む22日は仏教のお坊さん方への講演。 命に寄り添う現場からのメッセージ。 お話しの名人の皆様へのお話しゆえ、さすがに少し緊張しました。 真剣に聴いていただき感謝です。
続きを読む札幌、ばらのおうち文庫での座布団講話会。 代表の高橋さんからのレポートです。
続きを読む北海道には池田町に叔父家族がいて、いとこは池田町のワイン造りに貢献しているが、子供の時から北海道はずっと遠いところだと思っていた。 しかし、この数年、札幌の“ばらのお家文庫”の高橋さんとそのお仲間とのご縁で毎年伺うように
続きを読む<緑陰の笑顔を囲む皆笑顔 (りょくいんのえがおをかこむみなえがお)> 昨日、五時半に久し振りにお声を拝聴しました。 御清祥に御活躍の御様子、大慶に存じます。 <愛と智を識る人のこえ緑雨止む> 村松孝一様より
続きを読む読売新聞2012年5月19日より 在宅ホスピスケアでは、患者自身と家族が大切ないのちに向かい合う。その手助けを20年近く、甲府の地で続けている。 20年前には末期がんになっても最期まで家で平和に過ごせるということを信じて
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