いのちの歳時記を読んで

写真に癒され、先生の言葉の宝石に掬われました。
いのちの最後に人の口からこぼれる言葉は、まことの輝きがありますね。
「天上天下唯我独尊」
この世に私はひとりだけ。
皆大切ないのちですね。
埼玉県 50代 女性より