見上げてごらん夜の星を
北海道経済 2012年11月号より 「上を向いて」リハビリ 永 ぼくはいま、病人とけが人を両方やっています。去年の暮れあたりから転んで骨を折るようになり、体調も悪くなりました。ろれつが回らなくなって、北海道ではHBCラ
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
北海道経済 2012年11月号より 「上を向いて」リハビリ 永 ぼくはいま、病人とけが人を両方やっています。去年の暮れあたりから転んで骨を折るようになり、体調も悪くなりました。ろれつが回らなくなって、北海道ではHBCラ
続きを読む永六輔&内藤いづみ(旭川青年大学学生だより「虹」第30期10月号、9月講座より抜粋) 永 ぼくはパーキンソン病です。言葉が詰まり、ろれつが回らなくなる。指先が震えて字が書けなくなる。もうだめだと思ったんだけど、小沢昭一な
続きを読む三重県伊勢市。 柏木哲夫先生との伊勢赤十字病院にての“最高の一日、最良の最期”講演。 3年前に名古屋での“死の臨床研究会”での対談が、私と柏木先生との初めての直接的な出会いだった。 その時引き合わせて下さった辻村恭江先生
続きを読む15日の夜は山形市至誠堂病院主催の講演会へ。 福島駅から奥羽本線へ入ると緑深く、山梨の山の深さと少し似ている感じがした。 山形は美味しいお米、芋煮会、そして名酒の里。 特に、私と夫のあこがれのお酒は14代!めったにお目に
続きを読む2012年11月号「Home Palliative Care(KYOWA KIRIN発行)のExpert Interview News Letter」より抜粋 在宅緩和ケアを日本に普及させるために地元甲府でクリニックを開
続きを読む「あけぼの」2012年11月号、「特集・生と死のはざまで―次世代につなぐいのち」より抜粋 私は自分でもいささか楽観的な性格であると思っている。そうでなければ、この三十年間ひとすじにいのちの最期に関わるホスピスケアの啓発と
続きを読む北海道旭川青年大学という市民の学びの場が30年続いている。 私も三年前に講師で呼んでいただいた。 永六輔さんは過去六回出演、最多出演者。 みんなの希望で、今回7回目の出演。 私も同伴させていただいた。 永さんの元気なお顔
続きを読む桜蔭会千葉支部便り2012年9月号より 内藤先生は、NPO日本ホスピス在宅ケア法人研究会理事で、1986年より英国のホスピスケアの研修を受け、約30年間ホスピスケアの実践と啓蒙に取り組んできました。「いのちの歳時記」「
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