新潟市で看護小規模多機能を学ぶ
新潟市で斎藤先生の活動を視察、研修。 住み慣れた地域で最期まですごそう、という掛け声が国から発せられている。 医療では在宅ケアへのシフトがすごいスピードで進行中。 しかし、命の主人公達の学びと選択が置き去りにされているよ
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
新潟市で斎藤先生の活動を視察、研修。 住み慣れた地域で最期まですごそう、という掛け声が国から発せられている。 医療では在宅ケアへのシフトがすごいスピードで進行中。 しかし、命の主人公達の学びと選択が置き去りにされているよ
続きを読む厚生労働省のがん対策推進協議会に2回目の参加をした。 今回は委員の中から4名選ばれて今後のがん対策に関し、重要と考える視点や課題を発表した。 前回出席した感想はがん対策ががんに対する積極的治療に傾きすぎているのではないか
続きを読む近くの薔薇屋敷の住人は薔薇にたくさんの愛を注いでいます。どの枝も生き生きと美しい。 そばを通る人達にも、香りをおすそ分けしてくださりありがたいです。 甲府盆地が灼熱になるまでの、爽やかな五月の空気の中の極楽のひと時。深く
続きを読むひかりの子2013年1月号より 「断捨離」。片づけとともに、心も空間もすっきりきれいにする修業がずっとブームである。先日私も意を決して二十年間の思い出の品々を片づけることにした。しかし感慨にふけるので片づけは進まない。山
続きを読む2012年11月号「Home Palliative Care(KYOWA KIRIN発行)のExpert Interview News Letter」より抜粋 在宅緩和ケアを日本に普及させるために地元甲府でクリニックを開
続きを読む「あけぼの」2012年11月号、「特集・生と死のはざまで―次世代につなぐいのち」より抜粋 私は自分でもいささか楽観的な性格であると思っている。そうでなければ、この三十年間ひとすじにいのちの最期に関わるホスピスケアの啓発と
続きを読む(内藤先生のもとで実習された学生さんからのレポート) 東京で生まれ、東京で育ってきた私にとって、地域医療というのは遠い単語だった。もちろん、風邪を引いたら地元の開業医に行くけれど、ピンときていなかった。 それに、乳がんの
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