いのちを支えて
2012年9月14日 十勝毎日新聞より抜粋 ホスピス・在宅ケア全国大会から 基調講演「いのちの歳時記 在宅ホスピス医の宝箱からいのちの響きとともに」 医師内藤いづみ氏 夫とともに3人の子供を育てながら、命の最後に寄り添
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
桜蔭会千葉支部便り2012年9月号より 内藤先生は、NPO日本ホスピス在宅ケア法人研究会理事で、1986年より英国のホスピスケアの研修を受け、約30年間ホスピスケアの実践と啓蒙に取り組んできました。「いのちの歳時記」「
続きを読む2012年7月15日読売新聞より抜粋 面倒を見てきた大切な存在の子供が巣立ち、中高年が自己喪失感に襲われる「空の巣症候群」。そんな私の現状を基に書いた前回の小文には、想像以上の反響があり、「その後の状況はいかがですか?
続きを読む苫小牧民報2012年6月19日より抜粋 命に寄り添う医療を目指す医師、内藤いづみさんの講演会「看取(みと)り看取られありがとうのために!」(同実行委主催)が15日、苫小牧市文化交流センターで開かれた。 末期がん患者との交
続きを読む読売新聞2012年5月19日より 在宅ホスピスケアでは、患者自身と家族が大切ないのちに向かい合う。その手助けを20年近く、甲府の地で続けている。 20年前には末期がんになっても最期まで家で平和に過ごせるということを信じて
続きを読む山梨県甲府市のふじ内科クリニック(従業員7名)は、がん患者等の終末期患者に対する在宅ホスピスケアを行う診療所である。 同診療所の内藤いづみ院長は、大学卒業後勤務医として働いていたが、医師が患者よリカを持っている関係に
続きを読む苫小牧民報2012年6月2日より 自分らしい人生の終え方とはー。 在宅ホスピス医の内藤いづみさんを招いた講演会が15日午後6時半から、苫小牧市文化交流センターで開かれることが決まった。病に侵された自分や大切な人の最期に
続きを読む(山梨日日新聞 2012年5月22日より) 東日本大震災後、被災者をはじめ多くの人々の心をとらえた歌「上を向いて歩こう」「見上げてごらん夜の星を」。いずれの作詞も手掛けた永六輔さんがこのほど来甲し、被災者への思いや命につ
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