祝島に出会えた幸せ
旅の帰路、羽田からモノレールに乗るとちょうど日没の時を迎えて、都会の街の美しい夕焼けが車窓の外に広がった。 同じ日の朝、私は山口県祝島(いわいしま)のはまや旅館の、海に向って開かれた窓から大きな日の出を眺めていた。
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
寄り添える仲間を つくっておきましょう。 (いきいき2009年8月号より抜粋) 「いきいき」の読者であり、在宅ホスピス医として20年近く往診を続けている医師の内藤いづみさんは、自宅での最期を希望する人を看取る中で、いま、
続きを読む内藤先生、今はゆっくり休まれている頃でしょうか。 遅い時間にすみません!
続きを読む読者様よりお手紙を頂きました。和紙に筆で書かれたお手紙をそのままご覧いただけるよう、掲載させて頂きました。
続きを読む栃木県足利市で、女と男のフォーラム実行委員会主催の講演を行いました。講演のあと、主催者から「かけはし」という冊子をいただきました。その中に掲載されていた講演参加者様の感想文を掲載し、開催の報告とさせていただきます。
続きを読む「最高に幸せな生き方と死の迎え方」内藤いづみ著 在宅ホスピスに取り組むふじ内科クリニック(甲府)院長の著者が、2003年に書き下ろした同著の新装版。加筆修正し、女性のハンドバッグにも入るようにと、ハードカバーから文庫本に
続きを読む2009年6月28日に甲南大学で行われた第24回日本保健医療行動科学会学術大会にパネリストとして参加、写真を掲載いたします。
続きを読む梅雨時になって、体もぐずぐずして返事も遅れてしまいました。 「内藤いづみさんはいのちの番人」 なるほど、今回の一連の往復書簡のやりとりからでも賛同できます、「いのちの番人」とは勲章でしょう。
続きを読むお互い日本全国へ講演やセミナーであちこち移動しながらの忙しい1ヶ月でしたね。私は書簡にとりかかるタイミングを逃してしまい、前回の時から随分間が開きました。新聞の連載は締め切りがあるので必死に書きましたが、締め切りがないの
続きを読む「あいちホスピス研究会」会報 ほすぴす66号より抜粋 文章 森クリニック 森智弘様 内藤いづみ先生はイギリスでのホスピス研修の経験の後、故郷の山梨県で開業し在宅ホスピスケアを行っているわが国でも有名な女性の医師です。
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