ホスピスとは、自分の持つ、宝物に気づくお手伝いです。
2011年6月25日、甲府第一高校の学園祭で、3年7組が作成した新聞「破暁」が掲示発表され、新聞部門で優勝されました。内藤いづみ先生のインタビュー記事の部分を抜粋して掲載いたします。
続きを読む山梨のふじ内科クリニック院長のホームページ。
2011年6月25日、甲府第一高校の学園祭で、3年7組が作成した新聞「破暁」が掲示発表され、新聞部門で優勝されました。内藤いづみ先生のインタビュー記事の部分を抜粋して掲載いたします。
続きを読む7月11日の北上市での講演にはたくさんの方々が集まり、熱心に聴いてくださいました。市民の患者会の皆さんや市の担当者の皆さんの意識は高く、昔からいのちの勉強を続けてきたということでした。在宅死もかなり高い割合だったようです
続きを読む産経新聞社 ラゼールタブロイドより がん治癒の可能性が少なくなった患者さんを見守り続けて20年。山梨県甲府市の在宅ホスピス医、内藤いづみさん(ふじ内科クリニック院長)が、患者さんとの出会いのなかで耳にし、「心の宝箱」にし
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