お手紙

ラジオ深夜便を聴いて

ラジオ深夜便の感想をいただきました。


80歳を越えたお母さんと娘夫婦がこんな風に、自然体で命のいく末を微笑みながら話してくださることに感動します。それは一朝一夕ではできません。今までみんなで着々と命の学びを続けてくださったからです。

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先生こんばんは
先ほど母と主人と3人でラジオラジルでラジオ深夜便を拝聴しました。
⚪⚪道、いいですね!
私は⚪⚪道かなぁ⁉と思いながらにんまり。
ミニ片付け‼合格点主義心がけようと思います。
いつも楽しく学ばせていただきありがとうございます。3人で最期はどんな場所、空気、音、がいい?と、それぞれ質問しあって、笑って、楽しいひとときでした。話から発展し、また「もしき」の話。かつてはもしき、と呼ぶ枯れ枝を外で拾ってかまどにくべて湯をわかし家事をしました。半世紀前は当たり前にあって、豊かだったな、と。
いろんなことを感じた、今日もいい日でした😊

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語りかけられるように、「わたし終いの極意②」拝聴させて頂きました。
20代の入院時からの習慣のラジオですが、聞き慣れた声が聞こえるって勇気をもらったり、安心しますね。
入院時の悲しみに、こんな感情に寄り添った語りかけ(易しく、優しさ・ユーモア溢れる豊かな言葉で)があったら、「悲しみ」は「愛しみ」へと変わり希望が湧くのでは。と
絶望的な時、自分が大切にしているものに気づいた時希望が湧くのですね。
2週連続の「わたし終まいの極意」広く共感され自身に引き寄せられたのではないでしょうか。