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内藤いづみとふじ内科のスタッフ
在宅ホスピス、それは「ありがとう」と
「さようなら」がひとつになるところ 
内藤いづみ


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季節の写真(2008年11月)

2008/11/17 [全文]

開催報告 2008年10月27日 在宅ホスピス研究会

4回シリーズの在宅ホスピス研究会は、おかげさまで10月27日に最終回を迎えました。ここでは参加者からのおたより、そして鈴木秀子シスターからのおたよりからレポートいたします。

2008/11/17 [全文]

往復書簡(米沢慧様)Vol.3 復

米沢さんへ
今日は快晴、秋晴れです。猫のようにひなたぼっこしたい気持ちです。
お便りありがとうございました。

2008/10/31 [全文]

講演

開催報告 2008年10月27日 在宅ホスピス研究会

4回シリーズの在宅ホスピス研究会は、おかげさまで10月27日に最終回を迎えました。ここでは参加者からのおたより、そして鈴木秀子シスターからのおたよりからレポートいたします。

[全文]

2008年10月27日 山梨

在宅ホスピスセミナーもいよいよ今回で最終回をむかえます。
ホスピス→ホスピタリティ→人にむかい合う>そんな学びをめざしてきました。

[全文]

2008年10月24日 熊本

第7回熊本トータルケア研究会での講演のお知らせです。

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プレス
内藤いづみ内藤いづみ

最期のときを家族と 今日はおれのおごりだ

ダンディーな山下勉さん(58)=仮名の膵臓がんの病状が深刻になってきた。腸閉塞の傾向があって、食事はなるべく軟らかいものに限られて味気なく、本人も不満そうだった。
意地悪な主治医の私は、診察の合間に「今、何が食べたいですか?」と聞くと、本人は間髪を置かず「天ぷら!」と返答した。

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最期のときを家族と ウチッキリの輪

「死も命の一部」もしくは「生も暮らしの一部」。そう感じたときに、病人も家族も恐れから解放され、命のエネルギーを回復するのではないかと思っている。

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家で看取りたい、看取られたい~在宅ホスピスの今~

この人が?いつも命の瀬戸際と向かい合っているドクターとはとても思えない柔和なたたずまいと穏やかな語り口。「私たちは、患者さんとご家族のお手伝いをするだけ」と、周囲に看取られながら過ごす末期がんの患者さんたちに勇気を与え続ける。

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Copyright (C) ふじ内科クリニック 2008.