高原の春は半月ほど遅れているようです。
標高1200mにあるぬまっぱら(沼原)湿原に行って開き始めた「座禅草」を撮影しました。
周りの草がまだ枯れ葉なのが判ると思います。
湿原への降り口は雪が残っていてくるぶしまで沈んでしまう状況でした。

文・写真 村松 幹郎様

高原の春は半月ほど遅れているようです。
標高1200mにあるぬまっぱら(沼原)湿原に行って開き始めた「座禅草」を撮影しました。
周りの草がまだ枯れ葉なのが判ると思います。
湿原への降り口は雪が残っていてくるぶしまで沈んでしまう状況でした。

文・写真 村松 幹郎様