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感想 「まけない!」講演会~みんなでつながって~ 

午前の福島県青少年会館、午後の福島市音楽堂の両方の講演会に夫と共に参加させていただきました。
震災で家族を失い、御自分一人が残された哀しみの中、今回の講演会に足を運んでくれた一人の御婦人の為、シンガーの小林啓子さんが歌を捧げてくださることから始まった講演会。

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人生の終末期を安らかに生きる

山梨日日新聞 2011年12月18日 読者コーナーから抜粋
ホスピスという言葉は耳にしたことはあったが、意味はよくわからなかった。在宅ホスピス医の内藤いづみさんの話を聞き、在宅ホスピスがとても大切なことだと知った。ホスピスケアは体と心の痛みをできる限り取り除き、人生の終末期をその入らしく生きる手助けをすることだ。

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2011年10月8日 札幌講演に参加して 2

(うさぎさんの絵本のわたなべさおりさんから)
私は札幌会場のみの参加でしたが、今回いづみ先生とお会いできて、お話が聞けて嬉しかったです。今まで母を通じていづみ先生がどんなに素敵な方かを聞いてはいたのですが、直接お会いしたらますます大好きになってしまいました。

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2011年10月9・10日 帯広・様似での講演に参加して

111020_14.jpg参加されたたくさんの方からご感想をいただきました。年代順に掲載いたします。

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2011年10月8日 札幌講演に参加して

111020_13.jpg参加されたたくさんの方からご感想をいただきました。年代順に掲載いたします。

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いろいろな感情がつまった不思議な気持ちになりました

111013_01.jpg7月に岩手県北上市で講演させていただいた。被災県でもあり、私自身「いのち」「生と死」の話をどう伝えていいか、いささか迷いがあった。あまりにつらすぎるのではないか、と。
しかし参加者のみなさんの反応やいきいきしたエネルギーを体感しつつ、かなりいつもの私らしくいのちのお話を伝えることができた。感想もたくさんいただいた。
その中でTさんという高校生から真剣なおたよりをいただいた。ご本人の許可を得て、ここに掲載します。

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2011年3月17日 生島ヒロシおはよう一直線を聴いて

桃の花 やさしき笑顔 共にせん

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「いのちの集い in ますほ」に参加して

私は12月に祖母を亡くし、その際に身近でのホスピスケアを初めて経験しました。命の大切さや家族の大切さをあらためて感じた機会となりました。今回の内藤先生の講演では、1つ1つの言葉が胸に響きました。祖母も、家族みんなが笑顔で幸せでいることを望んでいると思います。

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祝の島上映会に参加して

110328_01.jpg内藤先生、長坂の講演、素晴らしかった!
25年もの長きに渡る祝島の方々の訴える現実がくり広げられています。

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手芸作品をありがとうございました

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お手紙 2011年1月18日

雪の中 今年の笑顔作りけり

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患者さんの心によりそえるような人に

今回、内藤いづみさんの「あなたを家で看取りたい」を読み、とても感銘を受けたのでお手紙を書きました。私は将来看護師(主には助産師)を目指しています。今は高校三年なので、看護師の学校に入るため、日々勉強に励んでいます。

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ありがとう、お母さん!!

先日は「しあわせの13粒」を送って頂き、誠にありがとうございました。
あれから1週間もたたないうちに七月十七日母は眠る様に他界しました。
余命宣告されてからどうしようと焦る気持ちがありましたが先生の御本に接して最後「ありがとう、お母さん!!」と言い続けて頭、顔、手、背中....をもみ続け、悔いのないように心の準備ができましたことがよかったと思わせて頂きました。

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2010年8月30日 いのちのセミナーにて

参加者からおたよりを頂きましたのでご紹介します。

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在宅ケアリポートを読んで

拝読し、言葉にならない感情がこみ上げてきます。
「生」そのものの意味、個人にとっての意味、家族にとっての意味、かかわり合った人々にとっての意味、社会的システム的意味、そこに価値を感じることの大切さ、そして思うことの大切さ、そして考えることの大切さと言ったものを考えます。

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何でもありの一冊

「いい医者 いい患者 いい老後」のご感想、頂きました。

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いのちに寄り添う講座『バリデーション入門講座』を聴いて

一般に人とのコミュニケーションについて語られるとき、傾聴・共感・受容 この三点について論じられることが多いように思います。バリデーションもこれらを内包していることには違いないのでしょうが、実に人間理解のための引き出しが多様で、奥深い。そして、限りなくあたたかく、人間味に溢れているのです。

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書評「あした野原に出てみよう」 

随筆つれづれなるままにより 大正大学教授(当時) 竹中星郎
人との出会いの多くが偶然であるように、本との出会いも予期しないことが少なくない。本の広告を見て注文するより、書店に赴いて読みたいと思った本を見つけて手に入れた方が何倍も楽しい。

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生島ヒロシのおはよう一直線をきいて

時雨ると衝いて元気な甲斐の人
(しぐるると ついてげんきな かいのひと)

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祝島で記録映画ととっているはなぶささんから

内藤先生、今はゆっくり休まれている頃でしょうか。
遅い時間にすみません!

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2009年7月13日 最高に幸せな生き方死の迎え方を読んで

読者様よりお手紙を頂きました。和紙に筆で書かれたお手紙をそのままご覧いただけるよう、掲載させて頂きました。

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2009年5月7日 生島ヒロシおはよう一直線を聞いて

ラジオを聞いて早速クリニックに届いたメッセージをご紹介します。

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2009年2月12日 生島ヒロシおはよう一直線を聞いて

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ラジオを聞いて(TBSラジオ2008年6月26日)


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講演の感想 2008年6月8日 神戸

四川自信に続いて岩手宮城内陸地震が起こり、自然の力の大きさの前では人の力があまりにも小さいことを感じてしまいます。

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在宅ホスピスを永六輔さんが応援

TBSラジオ「永六輔の土曜ワイド~六輔6日間」をお聞きになった方からのお手紙を紹介します。

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ETV特集を見て

3月30日に放送されたNHKのETV特集『いのちの声が聞こえますか~高史明・生と死の旅』をご覧になった方からご感想をいただきました。

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2008年2月16日講演の感想

日本ホスピス在宅ケア研究会山梨支部主催の講演会「渡辺和子シスター講演~愛をこめて生きる~」に参加いただいた方からお手紙をいただきましたのでご紹介します。

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終末期の看取りについて考える

2月3日(日)、在宅ホスピス医師の内藤いづみ先生の「スピリチュアルケアとは何か」のご講演を聞く機会に恵まれました。

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おたより2007年12月20日

今朝早くに、TBSラジオの生島ひろしさんの番組に出演。番組をお聞きになられた村松さまが俳句を送ってくださいました。ありがとうございます。

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感動の輪

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大切なことが結晶化されている

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(参加者より)永六輔さんと小さな講演会

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おたよりY.A様より

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ラジオTBS「土曜ワイド」で

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ふじ内科クリニック病院実習の感想

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2007/7/14 小松での講演を聞いて

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講演をきいて(2007/6/30飛騨高山)

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6/10日の講演をきいて

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K.O.様 日常の喧騒を忘れ

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2007年5月12日付山梨日日新聞の記事を読んで

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テレビ山梨「あなたを家で看取りたい 在宅ホスピス医内藤いづみ」を視聴して

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H.E様(2007年2月17日静岡講演のご感想)

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Y.K様 ディレクターに感謝と拍手

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K.M様 勇気が湧きました

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K.S様 自分らしく生きることの意味

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M.S様 おじいちゃんを目の前にして

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