2010年8月30日 いのちのセミナーにて
参加者からおたよりを頂きましたのでご紹介します。
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参加者からおたよりを頂きましたのでご紹介します。
拝読し、言葉にならない感情がこみ上げてきます。
「生」そのものの意味、個人にとっての意味、家族にとっての意味、かかわり合った人々にとっての意味、社会的システム的意味、そこに価値を感じることの大切さ、そして思うことの大切さ、そして考えることの大切さと言ったものを考えます。
「いい医者 いい患者 いい老後」のご感想、頂きました。
一般に人とのコミュニケーションについて語られるとき、傾聴・共感・受容 この三点について論じられることが多いように思います。バリデーションもこれらを内包していることには違いないのでしょうが、実に人間理解のための引き出しが多様で、奥深い。そして、限りなくあたたかく、人間味に溢れているのです。
随筆つれづれなるままにより 大正大学教授(当時) 竹中星郎
人との出会いの多くが偶然であるように、本との出会いも予期しないことが少なくない。本の広告を見て注文するより、書店に赴いて読みたいと思った本を見つけて手に入れた方が何倍も楽しい。
時雨ると衝いて元気な甲斐の人
(しぐるると ついてげんきな かいのひと)
内藤先生、今はゆっくり休まれている頃でしょうか。
遅い時間にすみません!
読者様よりお手紙を頂きました。和紙に筆で書かれたお手紙をそのままご覧いただけるよう、掲載させて頂きました。
ラジオを聞いて早速クリニックに届いたメッセージをご紹介します。
四川自信に続いて岩手宮城内陸地震が起こり、自然の力の大きさの前では人の力があまりにも小さいことを感じてしまいます。
TBSラジオ「永六輔の土曜ワイド~六輔6日間」をお聞きになった方からのお手紙を紹介します。
3月30日に放送されたNHKのETV特集『いのちの声が聞こえますか~高史明・生と死の旅』をご覧になった方からご感想をいただきました。
日本ホスピス在宅ケア研究会山梨支部主催の講演会「渡辺和子シスター講演~愛をこめて生きる~」に参加いただいた方からお手紙をいただきましたのでご紹介します。
2月3日(日)、在宅ホスピス医師の内藤いづみ先生の「スピリチュアルケアとは何か」のご講演を聞く機会に恵まれました。
今朝早くに、TBSラジオの生島ひろしさんの番組に出演。番組をお聞きになられた村松さまが俳句を送ってくださいました。ありがとうございます。