~みんなでつながって~「まけない!」講演会の報告
福島市での講演会の計画は、福島市で在宅ホスピスを実践している友人の鈴木信行医師からの相談でスタートした。私は福島県立医科大学の出身なので、今こそ何かのお役に立ちたかった。
鈴木さんは言った。
「よく考えたら自分たちも被災者なのに、必死で頑張り過ぎて医療・介護者たちの疲れが溜まってきた。何かみんなで元気になる集まりができないだろうか・・・」
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福島市での講演会の計画は、福島市で在宅ホスピスを実践している友人の鈴木信行医師からの相談でスタートした。私は福島県立医科大学の出身なので、今こそ何かのお役に立ちたかった。
鈴木さんは言った。
「よく考えたら自分たちも被災者なのに、必死で頑張り過ぎて医療・介護者たちの疲れが溜まってきた。何かみんなで元気になる集まりができないだろうか・・・」
平成24年1月25日に福島市音楽堂で講演会に鎌田實先生、永六輔さん、フォーク歌手の小林啓子さんらと一緒に出演します。
清里でのホスピス学校第1回目の授業は佐藤初女さんをお迎えして開催した。
講演の開催報告です。ご自身が難病患者である方からいただいた感想文とともにお伝えします。
佐藤初女さんのいのちの声を聴く 心をほぐす食の力
ホスピスケアを学ぶということは、いのちに向かいあうこと。冬の清里・・・清冽な空気の中で佐藤初女さんと内藤いづみ校長と一緒に、いのちをみつめてみませんか。
11月12日は名古屋の愛知学院大にて市民公開講座。
200名近くの方々が熱心に聴いてくださいました。
10月は濃く実りある講演の機会が続いた。
20日には上智大学でのグリーフケア講座。
この講座は福知山線事故のあとのグリーフケアから生まれている。
写真は主催の高木慶子シスターとご一緒に。
内藤先生が代表を務める日本ホスピス・在宅ケア研究会山梨支部で開催された講演会「いのちに向かい合う力」の開催報告です。
9月19日に甲府市の田中さん宅で内藤いづみ先生と永六輔さんの対談がありました。
参加された方からの感想文にて開催報告をさせていただきます。
2011年9月11日に山梨県立科学館にて開催された第65回JAXAタウンミーティングin甲府、内藤いづみ先生ご自身によるレポートです。
第7回「第三の学校」のお知らせです。
東日本大震災チャリティー講演会&コンサート、みんなで届け続けよう!愛と勇気と希望の音!が2011年9月17日(土)に八ヶ岳やまびこホールにて開催されます。ぜひご参加ください。
事故や事件、災害、病気等で愛する人たちをなくした方の悲しみ、苦しみに共感し、ともに歩むためのグリーフケアの公開講座が上智大学で2011年10月6日(木) 〜 2012年1月19日(木)の期間、12回シリーズで行われます。内藤いづみ先生は第三回10月20日(木)に講師をつとめます。
7月29日には札幌での緩和医療学会に参加。大勢の参加者で賑やかだった。35℃の甲府から25℃の札幌。温度差に体が反応し鳥肌が。
北上市緩和ケア支援事業の一環として市民講演会でお話をしました。
3.11の東北大震災の被災地でもある岩手県ですが、内陸にある北上市はそれほどの被害はなかったとのこと。
第6回洛西がん治療セミナーのお知らせです。
清里で行われたホスピス学校のプレイベント、映画「スイッチ」と内藤いづみ校長の講義に50名定員に対し、なんと、198名以上の方にお越しいただきました。
いづみ先生のお話は、前回にも増して心が癒される内容と、話し方がより穏やかになられたように感じました。村上先生の映画といづみ先生の“お話”・・・みごとに関連しており、参加者は最高の豪華2本立てでした。(司会者より)
2011年6月12日(日)に、清里の清泉寮本館で内藤いづみのホスピス学校プレイベントを開催いたします。ぜひご参加ください。1限目はドキュメンタリー映画 「SWITCH(スイッチ)」を上映します。2限目はいづみ校長から「いのちのあいうえON」のお話しです。
2011年6月20日(月)~7月31日(日)、内藤いづみ先生のメッセージとまつおかさわこさんのアートにより出来上がった絵本「しあわせの13粒」の原画展を開催します。
4月16日に臨床動作法ワークショップ、4月17日に対談「ありのままの自分を生きる」を開催いたしました。参加者からの感想文と写真で開催報告をいたします。
主催者の方から、
「講演、本当に感動しました。と朝から電話や直接感動を伝えに来てくれる方で大忙しです。本当にありがとうございました。みなさんからは、今度ホールで多くの方に聴いてもらいたい。何度でもいいから、と言われました。」と、嬉しい反響をいただいて、私も幸せです。
臨床動作法の吉川吉美先生と内藤いづみ先生の講演と対談が4月17日(日)午後1時半から、山梨県立文学館講堂にて開催されます。
NHK学園での講座、「いのちと寄り添う~ありがとうは魔法の言葉」が2月13日に開催されました。ご参加くださった方々からは数々のご感想をいただきました。ありがたいです。一部をご紹介させて頂きながら開催報告としてご覧ください。(データ提供元 NHK学園様)
上智大学グリーフケア研究所の公開講座のお知らせです。15回のオムニバス形式で、さまざまな視点から悲嘆について学ぶ講座、内藤いづみ先生は11回目、6月24日(金)の講師をつとめます。
がん疼痛緩和と医療用麻薬の適正使用推進のための講習会にて、講演を行います。ぜひご参加ください。

日本医師会市民公開フォーラムについて、ご参加くださった中尾さまからの感想文で、開催報告をお届けします。
福島市で在宅緩和ケアの啓蒙を続けている鈴木信行先生たちへの応援を兼ねて講演会へ。
福島市は私が医学生の数年をすごした懐かしい街。
同級生たちはそれぞれ責任ある立場で頑張っているようだった。
兵庫県宝塚市にて開催されたホスピス講演会、『生きづらさを抱えながらも生きる意味を考える』の開催報告です。
主催者である宝塚不登校の会「サポート」の石川さんがまとめてくださった参加者、スタッフの感想文でレポートいたします。
NHK学園国立本校にて公開講座を行います。ぜひご参加ください。
日本ホスピス在宅ケア研究会山梨支部とシネやまなし共催のイベント、2011年3月13日(日)、長坂コミュニティホールにて、「祝の島」の纐纈あや監督を招いて、映画「祝の島」の特別上映を行います。15時からは内藤いづみ先生と纐纈あや監督のトークショーがあります。ぜひお越しください。
宝塚不登校の会「サポート」主催の講演会のお知らせです。在宅ホスピス医 内藤いづみ、特別講演、 「生きづらさを抱えながらも生きる意味を考える」
ヴォイス・セラピー実践研究家上藤(うえふじ) 美紀代さまの感想文にて開催報告レポートをいたします。
12月4日(土)・5日(日)の2日間、臨床動作法の研修会が行われました。
2日間共に素晴らしい天気に恵まれ、会場からは美しい富士山の姿が望めました。
今回は、いわき、愛知、水戸、長野もちろん山梨と様々な地域から参加がありました。
在宅医療と緩和ケア~がん医療のこれから~というタイトルの公開フォーラムに参加しませんか?場所は東京、文京区にある日本医師会館大講堂です。
「伊達緩和医療地域ネットワークを考える会」「安達緩和医療懇話会」と合同企画、在宅ホスピス緩和ケアに関する学術講演会で講演いたします。
11月23日(火)10:30~12:00、山口県周南市 周南総合庁舎さくらホールにて、講演を行いました。「NPO法人 周南いのちを考える会」様からのレポートで、会の様子をお伝えします。
東松山市で開催された「いのちのレッスン」で、内藤先生と米沢先生のお話を拝聴しました。
米沢先生は、いのちをマラソンにたとえて、「往(い)きのいのちと還(かえ)りのいのち」の二つがあるとおっしゃっていました。
(文・参加者の中尾さまより)
岐阜の国際会議場での講演。若い熱心な薬剤師さんがたくさん集まって勉強していました。私の話の会場にもたくさん参加してくださいました。これからの在宅ホスピスのサポートの仲間になってもらう方々です。いのちに向かい合う現実を伝えたつもりです。柏木哲夫先生の言葉、気づき、感動、行動をまとめにしました。
参加された薬剤師さんから頂いた感想文にて開催報告を申し上げます。(~以下~)
地方での講演が続く。内心地方巡業だと思っている。重症患者さんたちが落ちついて下さってとてもありがたい。10月30日、31日は秋田県能代市山本郡医師会のまねきで秋田能代市へ。台風をかいくぐってずっといい天気。広報の石川さんからのレポートにて開催報告いたします。

2010年10月8日 中日新聞より
甲府市の在宅ホスピス医内藤いづみさんの講演会(実行委員会主催)が、郡上市白鳥町
の白鳥文化ホールで開かれ、市民ら約三百五十人が聴講した。
2010年10月23日、「宙をみて いのちを想う~オーロラとともに」というタイトルの講演を、山梨県立の科学館のプラネタリウムで行いました。参加者の中尾さんからのレポートでの開催報告です。
(松江市立病院安部睦美先生が書いてくださった報告文です)
秋晴れの、宍道湖の夕日が美しかった2010年10月16日、ホスピス緩和ケア週間の一つの事業として「私の生きるところ~笑顔そして緩和の輪~」と題して松江市立病院では市民公開講座を開催しました。
2010年8月1日(日)に開催された柏木哲夫先生と内藤いづみの対談、「いのちの対話ふたたび」の様子を、「終わりよければ」いせの会代表の遠藤太久郎さんのレポートでご覧ください。
10月3日に開催された岐阜での講演、実行委員の丸茂さんからのレポートにて開催報告をさせていただきます。
2010年10月24日(日)、埼玉県東松山にある松山市民活動センターにて、講演会を行います。米沢慧さんとの競演で、いのちのレッスン、いのちへの配慮、いのちのケアとは、というタイトルで行います。ぜひご参加ください。
9月18日に札幌にて、ばらのおうち文庫さん、花すまいるさんの共催で講演を行いました。花すまいるのわたなべさんからの開催報告です。
山梨県立科学館のスペースシアターで、18時~大人の時間帯に行うホスピスの講演会です。
タイトルは「宙をみて いのちを想う~オーロラとともに~」
松江市立病院の主催で、柏木哲夫先生とのコラボ講演「わたしの生きるところ~笑顔そして緩和の輪~」をくにびきメッセ国際会議場にて開催いたします。
女と男のフォーラム2010足利にて講演を行います。講演のタイトルは「しあわせの見つけ方」です。
7月から6回シリーズで開催される高野山大学いのちのセミナー~癒しと救い~、8月29日(日)の第2回セミナーでは内藤いづみ先生の講演を聴くことができます。
自らの意思を書き残しておく「エンディングノート」や在宅医療などを考える市民団体「『終わりよければ』いせの会」主催で8月1日、伊勢市の神宮会館で開催されたシンポジウム「『いのちの対話』ふたたび」、金城学院大の柏木哲夫学長とともにお話をいたしました。
ばらのおうち文庫さん、花すまいるさんの共催で9月に札幌で講演会を行います。タイトルは「命の縁~えにしをつなげる」どうぞご参加ください。
2010年7月9日~11日、日本ホスピス在宅ケア研究会第18回鳥取大会に参加。久しぶりにたっぷりと参加できて、なつかしい面々とも再会し語り合うことができた。
大会長の徳永進先生の感性で選んだ各コーナー、とても充実していた。
6月12日、13日に吉川先生と海老名先生をお迎えしてじっくりと臨床動作法の研修を行いました。
5月23日、向島「和カフェみづき」に全国各地から、私とさわこさんに縁のある方々そしてみづきにゆかりのある方々が集まって、絵本の原画に囲まれてあたたかくて幸せなひとときをすごすことができました。
甲府ワイズメンズクラブの創立60周年記念講演として、「いのちは希望である─ホスピスケアから学んだこと」というタイトルで公演いたします。
2010年 4月10日(土)に長野市の若里市民文化ホールにて、中井吉英先生とのトークセッションを開催しました。主催のオフィスエムさんは「あした野原に出てみよう」や「しあわせの13粒」の出版社で、この講演はオフィスエム創立15周年記念のイベントです。
5月4日(火)から29日(土)の期間、東京の東向島にあるギャラリーみづきで『しあわせの13粒』原画展を開催いたします。
そして5月23日(日)の午後にイラストレータのまつおかさわこさんとご一緒に「お話し会」を開催します。
講師に武田みどりさんを迎えて、認知症の方とのスーパーコミュニケーション法⇒バリテーションについて学んだ。100名を超える参加者が、熱心に実際のワークショップを実行して下さった。
介護・福祉・医療の現場で、“あなたはあなたのままでいい” “今を生きる” ヒントが生かされていくことと思う。
出版社オフィスエムさん主催の講演「いのちとこころのトークセッション」のお知らせです。
いのちの期限を知りながら懸命に生きる人の手助けをしておられるホスピス医療の第一人者、内藤いづみ医師にご講演をいただき、あらためていのちについて考えるいのちの集いを開催します。
いわき市より吉川先生をおむかえして土・日たっぷりと実践を含めて動作法についての学びの時を持つことができた。
ポレポレ坐には二度目。話す人と聴く人の距離が近く、親密で濃い時間
を予感させる空間だ。
冗談で昔のパリの芝居小屋とか私は言ったが、実は幼い頃私の育った田舎にも芝居小屋があり、祖母とよく通った。
第3回「祝の島」座談会の開催が決定しました。テーマは"地域で最期を迎える"。在宅ホスピス医の内藤いづみさんをゲストにお迎えして監督とのトークショー、元気な祝島のじいちゃんばあちゃんの暮らしぶりを中心にした祝島の映像上映の2部構成で行います。
甲府にある山梨県福祉プラザにて、2月20日(土)の午後2時から、バリデーション入門というテーマで講座をいたします。バリデーションとは、認知症の方の感情にかかわるコミュニケーションです。
冷たい雨の中、12月11日に東京・東中野のポレポレ坐で永 六輔さんと小室 等さんの職をテーマにした対談におじゃましました。おふたりのファンが詰めかけて、会場は暖かい熱気で包まれました。
神戸なごみの家様が主催する講演の開催報告です。
永六輔さんと歴史を学ぶ会、10月18日に広島県福山市で行われました。テーマは「歴史を振り返り、今をどう生きるか考える」でした。
10月4日に開催された清里での稲垣さんのピアノコンサートとホスピスの講演会のコラボレーションは今回で4回目となりました。主催担当の山下明子さんからのレポートにて開催の報告をさせて頂きます。
9/5日、足利市での講演会へいきました。
10月4日日曜日、清里の萌木の村にて「いのちの響き ピアノコンサートとホスピス講演」を行います。詳細は以下のとおりです。皆様お誘いあわせの上ご参加ください。
栃木県足利市で、女と男のフォーラム実行委員会主催の講演を行いました。講演のあと、主催者から「かけはし」という冊子をいただきました。その中に掲載されていた講演参加者様の感想文を掲載し、開催の報告とさせていただきます。
2009年6月28日に甲南大学で行われた第24回日本保健医療行動科学会学術大会にパネリストとして参加、写真を掲載いたします。
みえアカデミックセミナー2009オープニングにて、『最高に幸せな生き方、死の迎え方~いのちによりそう在宅緩和ケアから学んだこと~』というタイトルの講演をいたします。
2009年6月4日(木)~21日(日)まで金沢の長町集真藍工房にて絵本『しあわせの13粒』の原画展を行います。6月9日(火)13時からは内藤いづみ先生とまつおかさわこさんの「お話会」を行います。
『しあわせの13粒』原画展がゴールデンウィークの神戸で開催されました。そのときの写真を掲載いたしましたのでご覧下さい。
2009年5月14日(木)20:10~20:25、日経ラジオ(旧日本短波放送)番組『薬学の時間』に出演します。
諏訪市と諏訪赤十字病院主催の第二回市民公開がん講演会「患者・家族の自律とは」にて講演いたします。
NHK学園CSネットワーク、NHK学園高等学校専攻科主催のセミナー「在宅ホスピス医からのメッセージ」にて講演いたします。
千葉県、NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワーク ピュアさん主催のイベント、平成20年度在宅がん緩和ケアフォーラムにて講演することになりました。お知らせです。
4回シリーズの在宅ホスピス研究会は、おかげさまで10月27日に最終回を迎えました。ここでは参加者からのおたより、そして鈴木秀子シスターからのおたよりからレポートいたします。
在宅ホスピスセミナーもいよいよ今回で最終回をむかえます。
<ホスピス→ホスピタリティ→人にむかい合う>そんな学びをめざしてきました。
第7回熊本トータルケア研究会での講演のお知らせです。
9月21日に岡山県笠岡市での講演会、開催報告です。
日本催眠医学心理学会第54回学術大会「催眠-心身一如の再考-」の中で、日本の心理学・催眠学のパイオニアである成瀬悟策氏との対談講演が実現します。
埼玉県立大学公開講座(大学創立10周年プレイベント)で「今を生きるいのち」というタイトルで講演いたします。
日本財団より助成をいただき、前回に引き続き、在宅ホスピスケアセミナーを開催いたします。
今回はまたひと味違ったアプローチ、ぜひご参加ください。主催:日本ホスピス・在宅ケア研究会山梨支部
西宮商工会議所青年部・女性会主催オープンセミナーにて「在宅医療と看取りの現場」というタイトルで講演をいたします。
一人じゃないよ「ケアする人のケア」を学ぶ会2008、静岡県ボランティア協会主催のセミナーで、内藤いづみ先生が第6回目の講師として12月6日(土)に講演します。
笠岡市認知症介護研修センター主催、岡山県後援の講座、「いのちを囲んで・・・・・・最後まであなたらしくいきるために」、永六輔さんとご一緒に講師をつとめます。ご参加ください。
聖トマス大学公開講座第2回「悲嘆」について学ぶ、の様子を、参加してくださった方からのお手紙を通じてお伝えいたします。
いのちの響き 第3回 ピアノコンサートとホスピス講演の報告
いのちを学びあう仲間たちと続けている「ホスピス」の啓発運動のひとつ。
林を拭きぬける風のさわやかな小淵沢のこのイベントは私たちの楽しみのひとつ。
ピアニストの稲垣さんは10年以上前大病から生還したあと作曲の腕にみがきがかかったようだ。
日本財団より助成をいただき、下記の予定で在宅ホスピスケアセミナーを開催いたします。
いのちの響きVol.3
今年で3回目になる、いのちの響きとお話の集いです。稲垣さんのピアノは私たちの心の底に直接働きかける、不思議なカを持っています。
その響きは空や星や風を呼び起こします。小淵沢の自然の中で、心の壁をはずして音と語りに耳を傾けてください。きっと今日を生き抜くカが沸いてくると思います。
6月21日に富士吉田市で開催される講演のお知らせです。
2008年4月13日に行われた茅野市での講演会「産声をあげるとき、息をひきとるとき」の模様を参加された方からのお手紙をもとにご覧頂きます。
聖トマス大学公開講座第二回「悲嘆について学ぶ」が4月11日よりはじまりました。私もこの講座シリーズの一部を担当することになりました。
ハッピーライフラボさん主催のトークセッション「産声をあげるとき 息をひきとるとき vol.2 ~生と死と自然~」にて講演いたします。以下、案内状の内容をお知らせいたします。
渡辺和子シスターの講演会は私たち主催者も待ち望んだひとときでした。
第10回日本在宅医学会大会 ランチョンセミナー1、在宅緩和ケアの十五年~家でのみとりの支援~が3月8日(土)静岡県コンベンションアーツセンターにて開催されます。私はそこで講演いたします。
日本ホスピス・在宅ケア研究会 山梨支部 記念講演会「渡辺和子シスター講演~愛をこめて生きる~」にて渡辺和子シスターと対談をいたします。ぜひご参加ください。
2007年12月23日に開催された湘南ケアセミナーの参加者から感想文を頂きました。ここでご紹介させて頂き、開催報告といたします。
日本財団様主催のいのちの講義、私は8番目に登場しました。在宅ホスピス医としていのちの話をいたしました。
全国訪問ボランティアナースの会キャンナス様主催の第9回湘南在宅ケアセミナーで、私は在宅ホスピス医として「いのちによりそうケアから学んだこと」というタイトルで講演いたします。
勉強会の伊藤様からのおたよりをもとに、開催報告とさせていただきます。伊藤様、大変ありがとうございました。
私の本「あなたがいてくれる」で対談した初女(はつめ)さんの講演会のお知らせです。映画「ガイヤシンフォニーⅠ」にも登場している女性です。
このほど北杜市内で、日本ホスピス在宅ケア研究会山梨支部が主催する講演会が開かれ、甲府市ふじ内科クリニック院長の内藤いづみさんが「いのちの響き」と題して講演した。
2006年11月3日に東京商工会議所のホールにて講演を行います。