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発見玉手箱 「いい医者 いい患者 いい老後」

image-magazine-now.jpg毎日が発見8月号の書評欄で「いい医者 いい患者 いい老後」が紹介されました。

「女房が亡くなるときは家に引き取って、理想的な看取りができたんです」と話す永さんと、「病院では患者さんの本当に望むことを聞けず悔しかった」というホスピス医の内藤さん。
ふたりの豊富な経験談には、患者と医療とのかかわりについて考えさせられることが多い。
まじめ一辺倒ではなく「医療漫才」と名乗るほど笑いも満載の対談集。
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プレス掲載記事

佐藤初女さんを迎えて開校 内藤いづみホスピス学校
命を学ぶホスピス学校
食と命の大切さ 講演、対談で学ぶ
命支え合う社会づくりを
悲しみ不安と向き合う
内藤いづみ講演会に参加して
最期まで家族と触れ合いを
地域コミュニティーの中でホスピスケアを展開
ホスピスとは、自分の持つ、宝物に気づくお手伝いです。
内藤いづみ医師の電子書籍「いのちのあいうえお」発売