講演
ホスピス記事
プレス掲載記事
内藤いづみの今日のつぶやき
内藤いづみのエッセイ

往復書簡
米沢慧さま
井上ウィマラさま
川村まさみさま
石田有紀さま
Aki兄さん
リンク集
 

ホーム > プレス掲載記事 > いのち育む家庭の役割訴え


いのち育む家庭の役割訴え

南アルプス市連合PTA主催の講演会の様子、山梨日日新聞2007年11月26日からの抜粋からご覧ください。

山梨日日新聞2007年11月26日より抜粋

  いのち育む家庭の役割訴え
071130_01.jpg
南アルプス市連合PTA(秋山亨会長)は同市櫛形生涯学習センターで、学習会を開き、甲府市のふじ内科クリニック院長の内藤いづみさんが「いのちを育(はぐく)む~在宅ホスピス医からのメッセージ」と題して講演した=写真

 市内小中学校のPTA役員や教員、市民ら約130人が参加。

内藤さんは「HEAD(頭)」「HEART(心)」「HAND(手)」を「三つのH」とし、「子どもたちの三つをバランス良く育てるのが家庭の役割」と話した。

ホスピス医としての体験談も交えながら「子どもにしっかり向かい合い、同じ目線で接してほしい」と呼
び掛けた。

<-前へ戻る

プレス掲載記事

佐藤初女さんを迎えて開校 内藤いづみホスピス学校
命を学ぶホスピス学校
食と命の大切さ 講演、対談で学ぶ
命支え合う社会づくりを
悲しみ不安と向き合う
内藤いづみ講演会に参加して
最期まで家族と触れ合いを
地域コミュニティーの中でホスピスケアを展開
ホスピスとは、自分の持つ、宝物に気づくお手伝いです。
内藤いづみ医師の電子書籍「いのちのあいうえお」発売